仲間の成功を本気で喜び、称賛し合える環境。誰かの為に全力を注げる仲間がいる。 株式会社RERISE 営業部 課長 保崎杏門

仲間の成功を本気で喜び、
称賛し合える環境。
誰かの為に
全力を注げる仲間がいる。

株式会社RERISE
営業部 課長
保崎 杏門

人としての魅力、
目指す景色。

RERISE設立一年目の冬、知り合いの紹介で田口社長に出会いました。
「日本一の会社を創りたい。一緒に俺たちの船に乗らないか」と言われたときのことを今でも鮮明に覚えています。働いている営業マンが称賛される環境や、本気で仕事に打ち込める環境に魅力を感じたのもありますが、「働いている社員全員がかっこいい!」と思えたのが最大の決め手となって入社を決意しました。

RERISE文化の継承。

創業してから5年目を迎え、社員数も当時とは比にならないくらい増えたと同時に、この会社が組織として進化していると感じます。自分自身も社長と同じ熱量で仕事に向き合うことや、RERISEの文化をこれからの社員に伝えていくことがミッションだと考えています。

いままでは自分自身の成功しか見えていなかったのが、プレイヤーから管理職になって、仲間の成功を心から喜べている自分がいます。それはお互いが失敗したことも成功したこともさらけ出して、承認し合える文化が染みついているからだと思います。

自分だからこそ伝えられること。

この会社は自分にとって『原点』です。会社が大きくなっても、社員が増えても考え方は変わっていません。上司が部下を勝たせる文化、お互いが承認し合う文化、分かち合う文化、そんな文化をこれからも守って伝えていきたいです。

未経験から管理職になった自分だからこそ伝えられることが多くあり、出来なかったことが出来るようになる楽しさ、お客様の人生を変えるきっかけになるこの仕事のやりがいを、課員にも感じてもらえるよう尽力します。

自分の成長=課員の成長。

課員が成長したときに、自分自身の成長を感じます。自分がやっていたことを課員ができるようになること、課員が成果を上げて昇格している姿を目にすることが、自分自身のやりがいにもつながっています。

自分よりも“お客様”“課員”“会社”の為に動くことができるのは、いままでの上司がそうしてきてくれたからなので、これから入社するメンバーにも一貫して同じように関わっていきます。

やる一択

RERISEに入社するまでは諦めることの連続でした。いまは“やる”一択です。挑戦をすれば失敗することもあります。悩んだり落ち込んだりすることもあります。

『失敗をしたら怒られる』『失敗をしたら恥ずかしい』そんな感情も湧くかと思いますが、RERISEは失敗を失敗と捉えません。成功をするためには失敗が必ず必要で、改善点を明らかにするためにも失敗が必要です。決して恥ずかしいことではありません。まずは“やる”ことが、成長の一歩だと考えています。

仲間の成功を本気で喜び、称賛し合えるのがRERISEです。
RERISEで、誰かの為に全力を注いでみませんか?

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