WORK STYLE働き方

一生のうちで一番高い買い物である不動産。
人間力が求められるからこそ、
誰よりも成長できる環境があります。

教育制度

人材育成と
大切にしていること

ほとんどの人にとって人生の中で最も高い買い物といえば不動産です。それ故に、不動産を販売する側にも、お客様の意見・意志を尊重し、望みを叶えられる高い「人間力」が求められます。

私たちはこの人間力を1から学んでいくため、教育や研修に力を入れています。「お客様は自分の鏡」という言葉がありますが、営業をしていると本当に自分に似ているお客様と出会います。RERISEで人間力を身に付けて、どこでも活躍できる人材に成長して欲しいと思っています。

社内環境

わたしたちの主な仕事

お客様と不動産を所有する売主の間に立ち、不動産の営業をBtoCで行います。
これからの人生をどう豊かにしていくかを一緒に考えながら、理想の人生が実現する不動産の提案を行います。

その際に販売するのはマンション、アパート、一戸建てなど、お客様の希望に合わせて多岐に渡ります。また近年はマンションのリノベーションや不動産投資も注目されており、様々な分野へ事業展開を行っていきます。

チームで同じゴールを目指す
チームで同じゴールを目指す

RERISEは日本一の営業会社を目指しています。営業会社と聞くと「成果が上がらないときに怒られる」「強制的にできないことをさせられる」というマイナスのイメージを連想する人が多いと思います。他の営業会社とRERISEが異なるのはこの部分です。

成果が上げられないときに個人にフォーカスする、これがよくある営業会社。私たちは成果があがらないときに、個人ではなくチーム全体で「なぜ成果が上げられないのか」を徹底的に考え、具体的な改善のための行動目標を立てるという仕組みを取っています。
例えば成果が上がらない時に、残業をしてその分案件獲得のために時間を割く、ということはしません。全社員の平均を見ても残業時間は月に20時間(1日に1時間)を下回っています。

またアポイントを取得できないときは、そのサポートに他のメンバーが手助けをする。結果アポイントを取得できた場合は、関わった2名にインセンティブが発生する仕組みになっています。

チームで同じゴールを目指す

同じゴールをチームで目指しているという連帯感が他の営業会社と全く異なります。また不動産という高価な商材を扱う仕事のため、相応の人間力を養うことができます。この2つがリライズの魅力です。

RERISEは今後、複数エリアに事業を展開し、そこで事業部を統括するポジションに就く人材を輩出していきます。組織が成長するのに合わせて新しいメンバーもどんどん増えています。その一人ひとりがそれぞれ掲げたの理想の姿に成長できるようにチームで一丸となって取り組みます。

海外旅行

社員に利益を還元する仕組みとして四半期に一度、目標を達成した社員は海外旅行に参加できる制度があります。これまでタイやグアムに行って寺院観光やスキューバダイビングを体験しました。

海外旅行
海外旅行
海外旅行
研修制度

社内外の研修に力を入れています。特に人間力を高めるための基本的なマナー、言葉遣い、リーダーシップに関する研修や営業に必要な不動産の知識、投資、金融の勉強会を開催して0から学べる環境を整えています。

研修制度
RERISE AWARD

RERISE AWARDは
全社員が憧れる舞台。
「次の主役は自分だ」と、
それぞれの想いを
加速させる場です。

教育制度

RERISE AWARDは私の目指す“会社の利益を社員にどんどん還元する組織“の実現に向けてスタートしました。

この社員への還元の仕方は2通りあります。一つ目はシンプルに報酬。成果を上げた分、インセンティブや役職で直接還元していきます。もう一つは四半期の進化と成果に対して社員を全員から称賛される場を用意することです。

創業以来、四半期ごとにRERISE AWARDを継続していますが、メンバーの人数も増え、当初目指した「誰もが憧れる舞台」になっています。

社内環境

舞台に上がれなかった社員は「次こそ自分があの表彰台の上に立ちたい」と切望してモチベーションに変え、一度舞台に上がった社員は「次は自分の部下をこの舞台に上げたい」と次のアワードに向けて新しい目標を立てます。

それを繰り返すうちに、飛躍的な進化をとげるメンバーが生まれてくることを期待しています。
そのためにアワードも毎回バージョンアップし、RERISE AWARDを組織の誇れる“文化”にしていきます。

社内環境

RERISE AWARD 受賞者の声

「こんなに称賛されると思っておらず、恥ずかしかったです。ただ係長という役職をいただけたことは素直に嬉しいと思いました。」

「一生懸命頑張った結果としてこの役職をいただけたという喜びと、この結果は決して私一人で手にしたものではなく、沢山のメンバーに支えてもらい手にできたという感謝の気持ちでいっぱいになりました。」

「次はこの場に自分の部下が立てるようにサポートしていきたいです。」

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